3800形3808号と3800形3806号《撮影場所》本川町〜十日市町
広島電鉄3800形は昭和62年から平成元年にかけて9編成が製造された車両です。
広電初のVVVFインバータなど最新技術を採り入れています。
3801〜3803は丸型ライト、3804〜3809は角形ライトになっています。
主に2号線(広島駅〜宮島口)で運行し、ラッシュ時には宮島線区間運転や広島港・広電前から宮島線へも運行します。
連節車両の全面広告によく使用され、現在は3編成が全面広告になっています。
3800形(3801〜3809)
車号-写真へのリンク
所属
製造所
製造年
備考
3800形3801号
荒手
アルナ工機
1987
原色
3800形3802号
荒手
アルナ工機
1987
全面広告【HITACHI】
3800形3803号
荒手
アルナ工機
1987
全面広告【日本赤十字社】
3800形3804号
荒手
アルナ工機
1988
3800形3805号
荒手
アルナ工機
1989
3800形3806号
荒手
アルナ工機
1989
全面広告【AUDI】
3800形3807号
荒手
アルナ工機
1989
3800形3808号
荒手
アルナ工機
1989
3800形3809号
荒手
アルナ工機
1989
TOP
>
広島電鉄車両・車内写真
>
現在地(3800形車両写真)
Copyright (C) tetuota1992 2006- All rights reserved.