モハ2100型 車番(2101〜2110)
アルナ工機が開発を行った、国産の超低床車「リトルサンダー」シリーズの1つとして平成14年に登場した。
松山市駅での折り返しの関係上、連接車ではなく単車となっている。
このため、台車が車端部に寄っており、独特な外観を有している。
毎年2両ずつ(2006年・2007年は1両)増備され、最終増備の2110号も2007年2月に運用に入った。
自重/20,00t・全長/12000mm・台車/FS-95・製造所/アルナ工機⇒アルナ車両
(文章作成・・・鯛焼き)

2100形2101 《撮影場所》大手町 

2100形2102 《撮影場所》松山市駅前

2100形2103 《撮影場所》大街道

2100形2104 《撮影場所》大街道

2100形2105 《撮影場所》南堀端〜西堀端

2100形2106と50形74号 《撮影場所》道後温泉

2100形2107 《撮影場所》松山市駅前

2100形2108 《撮影場所》古町

2100形2109 《撮影場所》南堀端

2100形2110 《撮影場所》古町